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マッスル♡ラブストーリー

これはジムで繰り広げられる恋のお話。
僕はジムに通いトレーニングをすることが日課になった男性。今日もジムにいきしっかりとトレーニングをすることに。
レーニングに取り組み出して5分が経った頃だ。鏡に反射して髪の長い女の人が見えた。そっと僕は後ろを振り返った。そこには、モデルと言っても過言ではないだろう。くびれがあり少し筋肉質で素敵な女性的体型でありながら、綺麗な顔たちの女性がいたのだ。僕は女性のあまりの輝きにすぐに目を背けてしまった。例えるならば、目の前で電気をつけた時の眩しさだった。
僕はのアドレナリンは絶好調に達し、信じられないほどの重量を持ち上げることができていた。
しかし、ここはジムだ。婚活の広場でなければ合コンでもない。声を掛けるなどもってのほかだ。
僕は興味を抑え込み、トレーニングに集中した。

メニューを終えた私は、体の疲れを癒すため、プロテインお飲み少し休憩をするのがいつものルーティーンである。
今日も休憩をしてベンチに座っていたら、ちょうど、あの綺麗な女性も休憩に入ってきた。
席も近かったため、僕は声をかけてみることにした。
「こんにちは、すごい素敵なくびれですね、お腹トレどんなのしてるんですか??」
美女はこう返した
「ありがとうございます。マシンとか腹筋とか普通ですよ!」
こんな感じで会話に入ったのだが、意外にも気さくでなかなか盛り上がる筋肉トークをした。
そして、ジムあるあるなのだが次の機会に一緒に有酸素トレーニングをしようという約束をしたのだ。
約束の当日。
有酸素にジョギングを二人はしていた。
そこでは、「好きな人とかいるんですか?」など友達がするレベルの会話をして、楽しい時間が流れた。
腕太いですねと触られもした。マッスルは最高だ。
次に、ローファットの食事でも行こうという約束をした。
そして食事をし、次にオフの日に会う約束と、段階的に親密な関係になっていった。
そして告白し、成功。
*文章が長くなったため急展開で話を終わらせました。